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74)襟裳岬(えりもみさき)
作词:岡本おさみ
作曲:吉田拓郎
演唱:鄧麗君
北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい
在北方的城鎮, 似乎已經開始用暖爐來燃燒憂傷了
わけのわからないことで 悩んでいるうち 老いぼれてしまうから
為了一些不知道理由的事情而煩惱的同時, 人會很快地衰老
黙りとおした 歳月を ひろい集めて 暖めあおう
所以我們把持續沉默的歲月收拾起來 互相取暖吧
襟裳の春は 何もない春です
襟裳的春天 是什麼都沒有的春天
君は二杯めだよね コーヒーカップに 角砂糖をひとつだったね
你已經是喝了第二杯了吧? 咖啡杯裏放了一塊方糖了吧?
捨てて来てしまった わずらわしさだけを くるくるかきまわして
只是將已經扔掉的心煩意亂的事情不停地攪拌著
通りすぎた 夏の匂い 想い出して 懐かしいね
已經過去的夏天的氣息, 回想起來真令人懷念啊
襟裳の春は 何もない春です
襟裳的春天 是什麼都沒有的春天
日々の暮らしはいやでも やってくるけど 静かに笑ってしまおう
每天的生活即使厭煩 也一樣會來臨, 所以讓我們靜靜地笑吧
いじけることだけが 生きることだと
只有壓抑封閉自己才能活下去
飼い馴らしすぎたので身構えながら 話すなんて
因為過於嬌生慣養, 所以才擺架子這樣說話
ああ おくびょう なんだよね
啊!我很懦弱膽小吧
襟裳の春は 何もない春です
襟裳的春天 是什麼都沒有的春天
寒い友だちが 訪ねてきたよ
耐不住寒冷的朋友來訪了
遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ
不要客氣 來暖和一下再走吧
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