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75)雪化粧(ゆきげしょう)
詞:山上路夫
編曲:森岡賢一
曲:猪俣公章
唱:鄧麗君
窓をあけたら 外は粉雪
推開窗外面紛紛揚揚的雪,
音もなく つもるわ 街の屋根に
無聲無息地堆積在街邊的屋頂上,
好きなあの人 去ったこの街
喜歡的那個人已經離開了的這個城市,
冷たく長い 冬が来た
寒冷漫長的冬天來到了,
私はひとり 何を頼って
留下我無依無靠的一個人,
暮せばいいの さびしい街で
要如何在這寂寞的城市過下去?
愛の手紙を 燃やす暖炉の炎が涙に ゆれているわ
燃燒著情書的暖爐的火燄在我的淚珠裡搖晃著,
コートはおって 外に出るのよ
披上大衣走到外面去,
あなたの愛が のこる街
來到還留著你的愛的街上,
私は何を さがしにゆくの
我是去尋找什麼呢?
足あと 雪に のこして ひとり
只能在雪上留下自己的足跡。
遠い家並み 街の通りもきれいに白い 雪化粧
遠處的家家戶戶,還有街道上到處都是美麗潔白的雪妝扮著大地
私に春は 来るのでしょうか
春天會來到我眼前嗎?
愛した人が 見えない町で
在這看不到愛人的城市裡?
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